総領事館からの

お知らせ

危険情報/スポット情報/治安情報
領事班からのお知らせ
 

  

 

 

危険情報/スポット情報/治安情報

 

平成22年6月3日 渡航情報(広域情報)の発出:爆弾テロ事件に関する注意喚起
平成22年6月3日 渡航情報(広域情報)の発出:誘拐に対する注意喚起
平成22年3月24日 渡航情報(スポット情報)の発出(イスタンブール)
平成21年9月11日 渡航情報(スポット情報:イスタンブール県及びその近隣県における豪雨・洪水について(注意喚起))
平成21年3月13日 渡航情報(危険情報)の発出:トルコ
平成20年12月10日 安全対策基礎データの改訂
平成20年7月28日 渡航情報(危険情報(スポット情報:トルコ)
平成20年7月11日 渡航情報(危険情報(スポット情報:トルコ)
平成20年7月4日 渡航情報(危険情報)の発出:トルコ
平成20年6月27日 渡航情報(広域情報)の発出:爆弾テロ事件に関する注意喚起
平成20年6月18日 渡航情報(広域情報)の発出:誘拐に対する注意喚起
平成20年5月12日 渡航情報(広域情報)の発出:中東・北アフリカ地域
平成20年2月20日 渡航情報(スポット情報)の発出:トルコ
平成20年2月20日 渡航情報(危険情報)の発出:トルコ

 


 

 

 

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領事班からのお知らせ

 

 

平成22年6月25日 第22回参議院議員通常選挙(候補者情報一覧)
平成22年6月24日 第22回参議院議員通常選挙の実施
平成22年6月17日 第22回参議院議員通常選挙について
平成22年5月31日 イスラエル領事館外での穏健デモ
平成22年4月29日 5月1日(メーデー)について(続報)
平成22年4月26日 感染症広域情報の発出(ゴールデンウィークに海外へ渡航される皆様へ(海外で注意すべき感染症について))
平成22年4月26日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第84報
平成22年4月21日 5月1日(メーデー)について
平成22年4月16日 5月3日及び4日の領事窓口業務
平成22年4月16日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第83報
平成22年4月16日 犬等の検疫制度改正(輸出入検疫規制の一部改正)
平成22年4月12日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第82報
平成22年4月8日 平成22年度後期用教科書無償配布
平成22年4月5日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第81報
平成22年3月30日 領事サービス向上・改善のためのアンケート結果
平成22年3月29日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第80報
平成22年3月26日 平成22年度用算数・数学、理科の補助教材配布
平成22年3月25日 平成22年度領事手数料・旅券手数料の改正
平成22年3月23日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第79報
平成22年3月23日 在外選挙人登録名簿への登録申請について
平成22年3月17日 当館管轄地域における邦人の犯罪被害例
平成22年3月 未成年の旅券発給申請における注意点
平成22年3月15日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第78報
平成22年3月8日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第77報
平成22年3月 感染症広域情報の発出(狂犬病~もし、咬まれたらすぐに医療機関へ)
平成22年3月1日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第76報
平成22年2月22日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第75報
平成22年2月15日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第74報
平成22年2月9日 領事窓口・ワンストップサービスの開始
平成22年2月8日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第73報
平成22年2月1日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第72報
平成22年1月25日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第71報
平成22年1月18日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第70報
平成22年1月12日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第69報
平成22年1月11日 感染症広域情報の発出(鳥インフルエンザの流行について)(2010年1月)
平成22年1月4日 感染症広域情報の発出(新型インフルエンザの流行について)第68報

 

 

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平成22年6月24日

在留邦人の皆様へ   

                 

総領事館からのお知らせ
(第22回参議院議員通常選挙)

 

第22回参議院議員通常選挙は、次のとおり実施されますのでお知らせ致します。
当館で在外選挙をされる方は、在外選挙人証と旅券等身分証明書(原本)を持参下さい。

 

1.選挙日程
第22回参議院議員通常選挙は、次のとおり実施されます。
○ 公   示   日 :平成22年6月24日(木)
○ 在外選挙の開始日 :平成22年6月25日(金)
○ 日本国内の投票日 :平成22年7月11日(日)

 

2.投票方法 
● 在外選挙人名簿に登録され、在外選挙人証をお持ちの方は、「① 在外公館投票」、「② 郵便等投票」、「③ 日本国内における投票」のうち、いずれかの方法により投票することができます。
● 今回実施されます参議院議員通常選挙では、比例代表選出議員選挙に加えて選挙区選出議員選挙にも投票することができます。
詳細は最寄りの日本大使館・総領事館及び出張駐在官事務所にお問い合わせいただくか、次のホームページをご覧ください。
・外務省ホームページ・アドレス http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.                                         html
・総務省ホームぺージ・アドレス  http://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/senkyo/
index.html

 

① 在外公館投票
 在外公館投票を実施する日本大使館・総領事館及び出張駐在官事務所(以下「在外公館」という。)であれば、どこの在外公館でも投票できます。
 なお、在外公館投票をすることができる在外公館につきましては、最寄りの在外公館にお問い合わせいただくか、外務省のホームページでご確認ください。

【投票記載場所】
原則として、在外選挙を実施する在外公館の事務所内等に投票記載場所が設置されます。
【投票期間】
平成22年6月25日(金)~7月3日(土)【在イスタンブール日本国総領事館】
選挙の公示日の翌日から各在外公館ごとに定められた投票締切日までとなります。

【投票時間】
現地時間の午前9時30分から午後5時までです
なお、一部在外公館においては投票時間が異なるところがありますので、最寄りの在外公館にお問い合わせいただくか、外務省のホームページでご確認の上お越しください。

【持参書類】
「在外選挙人証」及び「旅券等の身分証明書(注)」
(注)旅券が提示できない場合は、日本国又は居住国の政府や地方公共団体が交付した顔写真付き身分証明書(例:運転免許書、外国人登録証等)でも差し支えありません。

 

② 郵便等投票 
 登録先の市区町村選挙管理委員会宛に、投票用紙等の交付請求を国際郵便で直接行い、入手後に同用紙等に記入の上、再び登録先の市区町村選挙管理委員会へ直接郵送する方法です。

【投票用紙等の請求】
あらかじめ登録先の市区町村の選挙管理委員会に「在外選挙人証」と「投票用紙等請求書」(在外選挙人証が交付される際に添付されている「在外投票の手引き」の中にある書式(コピー可、総務省ホームページ等からも入手できます。))を郵送して、投票用紙等を直接請求してください。
投票用紙等請求書への記入に当たっては、投票を希望される選挙の種類を○印で囲み、「署名」欄には在外選挙人名簿登録申請の際に記入した署名と同様の署名を必ず本人が自署してください。
※ 投票用紙等の請求は、日本国内の投票日の4日前までは、いつでも請求することが出来ますので、郵送日数を考慮して早めに請求してください。
※ 在外公館では、郵便等投票用の投票用紙等の請求は受け付けておりませんので、ご注意ください。

【投票用紙等の交付】
投票用紙等の請求を受けた登録先の市区町村選挙管理委員会は、投票用紙等を請求者に対し直接郵送して交付します。(在外選挙人証も一緒に返送されます。)

【投票用紙等の送付】
投票用紙等の交付を受けた後、選挙の公示日の翌日(6月25日)以降、同用紙等に記入の上、日本国内の投票日(7月11日)の午後8時までに投票所に到達するよう、登録先の市区町村選挙管理委員会宛に郵送してください。

投票用紙の記入と送付の手順

(1) 登録先の市区町村選挙管理委員会から投票用紙等が届きましたら(在外選挙人証も一緒に返送されます。)、選挙の公示日の翌日以降に、選挙区選出議員選挙についてはクリーム色の投票用紙に候補者氏名を一つ記入し、比例代表選出議員選挙については白色の投票用紙に候補者の氏名又は政党等の名称(略称)を一つ記入します。
(2) 記載済みの投票用紙をそれぞれ同じ色の内封筒に封入します。
(3) 外封筒に、投票記入年月日、投票記載場所(国名)、投票者の氏名、署名、在外選挙人証の交付番号を記入します。署名は必ず本人が行い、在外選挙人名簿登録申請書に記入したものと同様の署名をしてください。
(4) 内封筒を外封筒に封入し、更に送付用封筒に入れて封をして登録先の市区町村選挙管理委員会宛に郵送してください。

 

③ 日本国内における投票
 選挙の時に一時帰国した場合や帰国後国内の選挙人名簿に登録されるまでの間(転入届提出後3ヶ月間)は、在外選挙人証を提示して国内の投票方法(次の(1)から(3)までの何れか)を利用して投票することができます。日本国内における投票の詳細については、登録先の市区町村の選挙管理委員会にお問い合わせください。

【公示の日の翌日から国内投票日の前日までの間】
(1) 期日前投票
在外選挙人名簿登録地の市区町村選挙管理委員会が指定した期日前投票所における投票。
(2) 不在者投票
在外選挙人名簿登録地以外の市区町村における投票。事前に在外選挙人名簿登録地の選挙管理委員会に対し投票用紙等を請求し交付を受けておく必要があります。
【日本国内の投票日当日】
(3)投票所における投票
在外選挙人名簿登録地の市区町村の選挙管理委員会が指定した投票所における投票。

 

 

 

 

平成22年6月17日

在留邦人の皆様へ      

              

総領事館からのお知らせ
(第22回参議院議員通常選挙)

 

 

第22回参議院議員通常選挙は、次のとおり実施される予定ですのでお知らせ致します。
当館で在外選挙をされる方は、在外選挙人証と旅券等身分証明書(原本)を持参下さい。

 

1.選挙日程(予定)
第22回参議院議員通常選挙は、次のとおり実施される予定です。
○ 公   示   日(予定):平成22年6月24日(木)
○ 在外選挙の開始日(予定):平成22年6月25日(金)
○ 日本国内の投票日(予定):平成22年7月11日(日)

 

2.投票方法 
● 在外選挙人名簿に登録され、在外選挙人証をお持ちの方は、「① 在外公館投票」、「② 郵便等投票」、「③ 日本国内における投票」のうち、いずれかの方法により投票することができます。
● 今回実施される参議院議員通常選挙では、比例代表選出議員選挙に加えて選挙区選出議員選挙にも投票することができます。
詳細は最寄りの日本大使館・総領事館及び出張駐在官事務所にお問い合わせいただくか、次のホームページをご覧ください。


・外務省ホームページ・アドレス http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.        html
・総務省ホームぺージ・アドレス  http://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/senkyo/
index.html

 

 ① 在外公館投票
 在外公館投票を実施する日本大使館・総領事館及び出張駐在官事務所(以下「在外公館」という。)であれば、どこの在外公館でも投票できます。
 なお、在外公館投票をすることができる在外公館につきましては、最寄りの在外公館にお問い合わせいただくか、外務省のホームページでご確認ください。


【投票記載場所】
原則として、在外選挙を実施する在外公館の事務所内等に投票記載場所が設置されます。
【投票期間】(予定)
平成22年6月25日(金)~7月3日(土)【在イスタンブール日本国総領事館】
選挙の公示日の翌日から各在外公館ごとに定められた投票締切日までとなります。


【投票時間】
現地時間の午前9時30分から午後5時までです。
 なお、一部在外公館においては投票時間が異なるところがありますので、最寄りの在外公館にお問い合わせいただくか、外務省のホームページでご確認ください。


【持参書類】
「在外選挙人証」及び「旅券等の身分証明書(注)」
(注)旅券が提示できない場合は、日本国又は居住国の政府や地方公共団体が交付した顔写真付き身分証明書(例:運転免許書、外国人登録証等)でも差し支えありません。

 

 ② 郵便等投票 
 登録先の市区町村選挙管理委員会宛に、投票用紙等の交付請求を国際郵便で直接行い、入手後に同用紙等に記入の上、再び登録先の市区町村選挙管理委員会へ直接郵送する方法です。


【投票用紙等の請求】
あらかじめ登録先の市区町村の選挙管理委員会に「在外選挙人証」と「投票用紙等請求書」(在外選挙人証が交付される際に添付されている「在外投票の手引き」の中にある書式(コピー可、総務省ホームページ等からも入手できます。))を郵送して、投票用紙等を直接請求してください。
投票用紙等請求書への記入に当たっては、投票を希望される選挙の種類を○印で囲み、「署名」欄には在外選挙人名簿登録申請の際に記入した署名と同様の署名を必ず本人が自署してください。
※ 投票用紙等の請求は、日本国内の投票日の4日前までは、いつでも請求することが出来ますので、郵送日数を考慮して早めに請求してください。
※ 在外公館では、郵便等投票用の投票用紙等の請求は受け付けておりませんので、ご注意ください。


【投票用紙等の交付】
投票用紙等の請求を受けた登録先の市区町村選挙管理委員会は、投票用紙等を請求者に対し直接郵送して交付します。(在外選挙人証も一緒に返送されます。)


【投票用紙等の送付】
投票用紙等の交付を受けた後、選挙の公示日の翌日(6月25日予定)以降、同用紙等に記入の上、日本国内の投票日(7月11日予定)の午後8時までに投票所に到達するよう、登録先の市区町村選挙管理委員会宛に郵送してください。


● 投票用紙の記入と送付の手順
(1) 登録先の市区町村選挙管理委員会から投票用紙等が届きましたら(在外選挙人証も一緒に返送されます。)、選挙の公示日の翌日以降に、選挙区選出議員選挙についてはクリーム色の投票用紙に候補者氏名を一つ記入し、比例代表選出議員選挙については白色の投票用紙に候補者の氏名又は政党等の名称(略称)を一つ記入します。
(2) 記載済みの投票用紙をそれぞれ同じ色の内封筒に封入します。
(3) 外封筒に、投票記入年月日、投票記載場所(国名)、投票者の氏名、署名、在外選挙人証の交付番号を記入します。署名は必ず本人が行い、在外選挙人名簿登録申請書に記入したものと同様の署名をしてください。
(4) 内封筒を外封筒に封入し、更に送付用封筒に入れて封をして、登録先の市区町村選挙管理委員会宛に郵送してください。

 

 ③ 日本国内における投票
 選挙の時に一時帰国した場合や帰国後国内の選挙人名簿に登録されるまでの間(転入届提出後3ヶ月間)は、在外選挙人証を提示して国内の投票方法(次の(1)から(3)までの何れか)を利用して投票することができます。日本国内における投票の詳細については、登録先の市区町村の選挙管理委員会にお問い合わせください。


【公示の日の翌日から国内投票日の前日までの間】
(1) 期日前投票
在外選挙人名簿登録地の市区町村選挙管理委員会が指定した期日前投票所における投票。
(2) 不在者投票
在外選挙人名簿登録地以外の市区町村における投票。事前に在外選挙人名簿登録地の選挙管理委員会に対し投票用紙等を請求し交付を受けておく必要があります。


【日本国内の投票日当日】
(3)投票所における投票
在外選挙人名簿登録地の市区町村の選挙管理委員会が指定した投票所における投票

 

 

 

平成22年5月31日

在留邦人の皆様へ

 

総領事館からのお知らせ(イスラエル領事館外での穏健デモ)

 

31日当地報道によりますと、当地イスラエル領事館の外(Buyukdere通り、当館斜め前)で31日、イスラエルの戦艦がパレスチナ寄りの活動家とガザへの援助物資を乗せた船6隻を攻撃し、少なくとも2人が死亡したと報道を受けて、抗議参加者数十人が投石をして警察に妨害された後、パレスチナ旗を掲げて、より穏健なデモを行ったとのことです。


同デモは同日午後にはタクシム広場に場所を移して行われるとの情報もあり、また、今後もデモが行われることも予想されますので、上記場所に可能な限り近づかないようお願い致します。

 

 

 

 

平成22年4月29日

在留邦人の皆様へ

 

総領事館からのお知らせ(5月1日(メーデー)(続報))

 

29日、当地報道は、5月1日(土)に予定されているメーデー実施場所を別添図のとおり述べています。


つきましては、実施場所を含め不必要な外出は極力控え、どうしても外出される場合には、事前にテレビ等を通じて十分な情報収集をしたうえで外出されるよう改めてお願い致します。

 

 

 

平成22年4月21日

在留邦人の皆様へ

 

総領事館からのお知らせ(5月1日(メーデー))

 

5月1日(土)のメーデーは,特にタクシム広場を中心に,例年大規模かつ過激な抗議活動が行われ,過去,タクシム広場へ通じる道路の封鎖,同広場周辺ホテル宿泊客の外出制限等が行われてきた経緯があります。

 

本年についても,同様に大規模な抗議活動が市内各所で発生することが予想されます。つきましては,同日は不必要な外出を控えられるとともに,仮に外出される場合であっても,事前にテレビ等を通じ,十分な情報収集をした後に外出されるようお願い致します。

 

 

 

 

平成22年4月19日

在留邦人の皆様へ

 

総領事館からのお知らせ(5月3日及び4日の領事窓口業務)

 

平素より総領事館業務にご理解とご協力を頂き有り難うございます。

5月3日及び4日は館務の都合上、各種証明や旅券添え状の即日発給は困難となりますので予めご了承頂けますようお願い申し上げます。

 

 

 

平成22年4月8日

在留邦人の皆様へ

 

総領事館からのお知らせ(平成22年度後期用教科書無償配布)

 

教科書の無償配布につきまして、以下の要領にて配布させていただきますので、ご案内致します。
なお、日本人学校及び補習授業校に在籍している児童の教科書は従来通りそれぞれ学校より配布されますので、ご回答の必要はありません。

 

1.後期用教科書配布対象者
配布対象者は、当館管轄地域に在住の方で日本国籍を保持し、長期滞在する小学一年生か ら六年生までの就学児童となり、永住者のお子様(将来本邦の中学校や高等学校等に進学、 又は本邦で就労する意志をもつ者を除く。)は原則として対象となりませんので、ご了承 下さい。対象外の方で教科書を入手したい方は、最寄りのOCSより入手することが出来 ますので、以下のホームページをご参照下さい。
OCSホームページ:http://www.ocs.co.jp/office/addover_expsub.html

 

2.申請方法
(1)平成22年度後期用教科書希望者は、児童の氏名、生年月日、学年、連絡先、保護
者の氏名等を明記の上、当館領事班宛てにファクシミリ、或いは電子メールにてご連絡下
さい(4月30日必着。確認のため、送付後、当館領事班まで電話を下さるようお願いします)。
(2)本邦より教科書が到着次第、当館よりご連絡致します。
※配布時期:平成22年9月下旬頃

 

3.注意事項
(1)今回の申請は、平成22年度後期教科書配分のみであり、今後において、毎年自動
更新されるものではありませんので、ご留意下さい。
(2)小学校分は前期・後期用の年2回配布、中学校分は年1回のみの配布となります。

 

 

 

平成22年3月30日

 

在留邦人の皆様へ

 

総領事館からのお知らせ

(領事サービス向上・改善のためのアンケート結果)

 

 

平素より総領事館業務にご理解とご協力を頂き有り難うございます。
昨年10月に在留邦人の皆様よりご回答頂きましたアンケートにつきまして、外務本省より、実施した在外公館のアンケート結果を取りまとめ公表されましたので、お知らせ致します( http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/tokei/questionnaire/ をご参照下さい)。
当館においては、皆様より頂きましたご意見、ご要望を踏まえ、領事サービスの向上に努めて参りますので、引き続きご指導の程よろしくお願い致します。

 

 

 

平成22年3月26日

 

在留邦人の皆様へ

 

総領事館からのお知らせ(平成22年度用算数・数学、理科の補助教材配布)

 

1.新学習指導要領は、小学校では平成23年度、中学校では平成24年度から全面的に実施されますが、算数・数学、理科については、本年度から一部が先行して実施されています。

 

2.以下の要領にて配布させていただきますので、ご案内致します。
(1)補助教材無償配布対象者(日本人学校、補習授業校の児童生徒には当該学校より配布)
(イ)平成22年度前期教科書を当館に申請した小学生
(ロ)平成22年度教科書を当館に申請した中学生(但し、中2用数学補助教材は無し)

 

(2)申請方法
(イ)平成22年度用補助教材を希望の方は、児童・生徒の氏名、生年月日、学年、連絡先、保護者の氏名を明記の上、当館領事班宛てファクシミリ、或いは電子メールにてご連絡下さい。(念のため、確認の電話を下さるようお願いします。〆切は4月30日。)
(ロ)補助教材配布対象者と確認でき次第、当館よりご連絡致しますので旅券持参のうえご足労下さい。(受取人払いでの郵送も可能です。)


 

 

                          平成22年3月25日

在留邦人の皆様へ                    


総領事館からのお知らせ
(平成22年度領事手数料・旅券手数料)

 

 

 「領事館の徴収する手数料の額を定める省令の一部を改正する省令(平成22年外務省令第2号)」及び「国外における旅券手数料の額を定める省令及び領事官の徴収する手数料の額を定める省令の一部を改正する省令の一部を改正する省令(同年外務省令第3号)」が3月16日に交付され、当国における領事及び旅券の手数料が確定しましたので、別添のとおりお知らせ致します。
  なお、平成22年度手数料は、申請日時点での手数料額を交付時に適用しますので、十分ご留意下さい。(例:3月31日申請受付4月3日交付であれば、3月時点での手数料即ち平成21年度の額を4月3日に徴収することになります(外務省令附則第2項)。)

 


 

 

 

                           平成22年3月23日

在留邦人の皆様へ                    


総領事館からのお知らせ(在外選挙)

 

 

1.在外選挙を行うには、在外選挙人名簿への登録を済ませて在外選挙人証の交付を受けていることが必要です。

 

2.在外選挙人名簿の登録申請について、ご案内させて頂きますので、未登録の方 は以下の添付ファイルをご参照のうえ申請頂きたくよろしくお願い致します。なお、申 請手続きは、「本人なりすまし」を防止するため、当館窓口での登録が求められてお りますので、恐縮ですが旅券持参のうえ当館までご足労下さいますようお願い致します。

 

添付ファイル1 在外選挙人名簿登録申請について
添付ファイル2 在外選挙人名簿登録申請書
添付ファイル3 申出書
添付ファイル4 在外選挙人証記載事項変更届書

 

3.登録には、市区町村選挙管理委員会における登録資格調査等の手続のため、3 か月住所要件を満たしている場合でも、申請から在外選挙人証の交付までに2か月 ~3か月を要しておりますので、選挙の実施時期によっては、間に合わない可能性 もありますことを申し添えます。

 

4.なお、在外選挙人証をお持ちの方は、「(1)在外公館投票」、「(2)郵便投票」、「(3)日本国内での投票」の3つの投票方法のいずれかにより投票することができますが、郵便投票により行う場合には、在外選挙人が直接本邦内の市区町村選挙管理委員会との間で、国際郵便により1往復半する形で投票用紙の請求及び投票を行う形態であることから、投票までは相当程度の日数を要することとなりますので、国内の選挙管理委員会に対して早めの投票用紙等請求を行って頂くようお願い致します。

 

 

 

 

平成22年3月17日

在留邦人の皆様へ                    

 

総領事館からのお知らせ
(当館管轄地域における邦人の犯罪被害例)

 

最近の当館管轄地域における邦人の犯罪被害例を以下のとおり紹介します。

 

1.性犯罪の届出

 

●事例(1):女性の邦人旅行者が、イスタンブール市内スルタンハフメット地区に所在する特定の絨毯屋において、強姦被害に遭ったとの訴えを警察に届け出た事案がありました(当地3紙でも報道)。昨年から同店関係者による、店内監禁、威嚇行為などにより強引に絨毯を購入させられた、あるいは性的暴行を受けたという苦情が、相次いで寄せられています。手口は、同地区付近を1人で歩いている、特に女性旅行客を狙って、悪質な絨毯屋関係者が日本語で声を掛け、多数の日本人の名刺を見せたうえ、さも親切そうに観光地を案内したり、食事をごちそうする等して警戒心を解かせた上、「近くに良い絨毯屋がある(トルコで数少ない絨毯鑑定士がいる)から見るだけでもいいから行こう。」などと、言葉巧みに誘い込んだうえ上述のような行為に及ぶといったもののようです。


●対策(1):観光地で、日本語等で親しげに話しかけてくる外国人がいても、絶対に気を許さず、相手の下心や自分が犯罪行為や危険に巻き込まれる可能性を考え、きっぱりとした態度で無視しましょう。話しかけられても無視して歩き去る、それでも付きまとわれる場合は、近くの人や商店、レストラン等に助けを求めるなど、きっぱりと拒否する態度を示すことが大事です。


●事例(2):夕刻、女性の邦人短期旅行者が、イスタンブール市内旧市街ギュルハネ公園沿いの城壁近辺(トルコ国鉄高架下)で強盗強姦被害に遭いました。この旅行者は、エジプシャン・バザール付近のバス停で腰掛けていたところを外国人男性に話しかけられ、ちょうど滞在中のホテルへの戻り方がわからなかったので場所を聞いたところ案内してくれるとのことでついていったとのことです。


●対策(2):観光地で、日本語等で親しげに話しかけてくる外国人がいても、絶対に気許さず、相手の下心や自分が犯罪行為や危険に巻き込まれる可能性を考え、きっぱりとした態度で無視しましょう。話しかけられても無視して歩き去る、それでも付きまとわれる場合は、近くの人や商店、レストラン等に助けを求めるなど、きっぱり拒否する態度を示すことが大事です。

 

2.拉致未遂事件の発生


●事例:真昼、在留邦人が、イスタンブール市内ルメイリヒサール界隈を散歩中、車を運転するトルコ人に声をかけられ、車内に引きずり込まれそうになった事案が発生しました。同女性は、白のバンを運転するトルコ人に追い抜きざまに声を掛けられ無視しましたが、男は再度バンをバックさせて近づき、執拗に声を掛けた挙げ句、犯行に及ぼうとしました。幸い、たまたま車輌が通りかかったため、男は逃げたとのことです。


●対策:人通りの少ない場所を散歩しない、やむを得ない場合は、単独行動を避け、目立たない服装で外出されることを心掛けて下さい。

 

3.キャッシュカードのスリ


●事例:1月1日、男性の邦人旅行者がスルタンアフメト地区所在のATMでクレジットカードを盗まれ、限度額一杯まで引き下ろされた事案が発生しました。同旅行者は、クレジットカードによるキャッシングをしようとした際、背後に人の気配を感じたので振り返ったところ2名の男がおり、怪しい人でもなさそうなので自分がATMの操作がわからないので教えてくれるのだろうと思い、そのまま操作を続けたところ、暗証番号を入れても画面が進まず、結局カードも戻って来なかった。30分後、カード会社に連絡したところ、既に限度額一杯まで数回に亘って引き下ろされていたとのことです。


●対策:被害者によれば、恐らく背後に居た男が自分に話しかけているうちに、カードをATMから抜き取り、自分が入力する暗証番号をしっかり覚え、近くのATMで急いでキャッシングしたのであろうとのことでした。ATM利用の際には、前後左右に不審者がいないか確認したうえで行うよう心掛けて下さい。

 

4.タクシー料金の不法請求


●事例:12月下旬、在留邦人が高額のタクシー料金を請求される事案が発生しました。同邦人は、メーターが初乗り料金であることを確認したのにも拘わらずメーター料金が高額になりつつあることに不思議に思い、注意してメーターを見ていたところメーターのあがる度合いがいつもより大きいことに気がついたとのことです。


●対策:親切で良心的なタクシー運転手もおりますが、メーター機器に細工を施す、メーター料金以上に請求する、道が混んでいるという理由や一方通行と言う理由で回り道をする、等といった悪質な運転手も散見されます。確実におかしいことに気がついた際には人気のあるところ駐車させ、警察に行きましょうと運転手に冷静に求めて下さい。

 

5.旅券盗難


●事例:3月3日及び同4日、ツアーに参加中の邦人旅行者が、トプカプ宮殿を見学中、知らぬ間にバッグが開けられ、財布、旅券等が盗まれました。


●対策:トプカプ宮殿、ブルーモスクなど観光地での旅券盗難が後を絶ちません。
特に混んでいる際の見学には所持品に十分気をつけるようにお願いします。

 

 

 

 

平成22年2月9日

在留邦人の皆様へ                    

総領事館からのお知らせ
(領事窓口・ワンストップサービスの開始)

 

平素より総領事館業務にご理解とご協力を頂き有り難うございます。


さて、当館領事班では、領事サービスの向上を図るため、3月1日よりワンストップサービスの導入を考えております。現在のところ、戸籍謄本や運転免許証等の記載事項証明、査証申請のための旅券添え状発行を予定しております。


これまでは、窓口で申請受付後、作成に時間を要し、申請者の皆様には、お忙しい中お待ち頂いていたところですが、ワンストップサービス導入後は、窓口で本人確認後、即時交付できると言うものです。


具体的な手続きの流れは以下のとおりです。

 

1.申請者は、当館ホームページより当該申請書を入手する(当該申請書PDFをダウンロードし印刷する)。(インターネット環境のない方には、当館よりファクシミリで送付することも可能です。)

 

2.申請書類を完成させ、旅券の人定事項ページ(顔写真のページ)とともに当館にファクシミリで送付する。(電子メールによる送付は個人情報保護の観点からご遠慮下さい。ファクシミリの誤送により個人情報が外部に漏れることをご心配される方は、従来どおり窓口に来訪され申請することをお勧め致します。但し、この場合、書類が出来るまでお待ち頂くことになりますので、予め御了承下さい。)

 

3.申請者は、上記2.の後、当館領事班に電話で受領の確認を行うとともに来館予定日を伝える。

 

4.申請者は、窓口でワンストップサービスであることを伝えたうえで、上記2.申請書類の原本及び旅券を提出する。